ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも行き詰まりを感じているなら、不便をとり入れてみてはどうですか?~不便益という発想
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ごめんなさい、もしあなたがちょっとでも行き詰まりを感じているなら、不便をとり入れてみてはどうですか?~不便益という発想

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・川上浩司  インプレス  2017/3/21 初版発行  214p  四六判  登山は大変だから、と、富士山の山頂まで行けるエスカレータを作ったら、それはもう興ざめの極み。  不便なことがあって、習熟しないと使いこなせないものがあるとしたら、習熟していく過程はその人にとって喜びであり、主体性を発揮する場面。  不便には希望があるのです。 目次: まえがき 不便は手間だが役に立つ そもそも、便利ってなんだ? 不便じゃないと楽しくならない! これは不便だ!(勝手に認定) 「便利」という害 安心も「仕掛け」も、不便から 「益をもたらす不便」の性質 不便益システムを作る 不便益を「形」にする あとがき  この本は新刊です。