・博報堂
2026/2/25 発行
26x26cm
115p
博報堂の雑誌「広告」、今号のテーマは「今、君は遊ぶべきです。」
ページをめくるたびに形が変わる。
タイパやコスパがもてはやされて徹底的に効率化される現代において、あらためて「遊び」の意味や価値を問い直します。
どのジャンルにもハマらない人たちが今、やたら眩しくて。
目次:
INTERMIX 遊びが未来をつくる街、ロンドンの夜を彷徨う。
FRONTIER なんかいい感じに遊べてる、注目のクリエイターたち。
HAPTIC 遊興実験#1 もしも加藤駿介が「本屋専用」の器をつくったら?
DENSITY 遊興実験#2 もしも鈴木結生が「たった一文」で小説を書いたら?
FLOW 真剣勝負こそ、遊び心が大事なんだとか。
VERTIGO 遊びを極めてしまったトップアスリートたち。
IMAGINATION アルベルト・アレッシの「遊び哲学」からもらえた5つの刺激。
UNBOUND あなたの人生に足りなかったのは、ギャルマインドかも?
IMMERSION 理想の経営は、ゲームから学べ ! 人を夢中にさせるゲーム構造論
ANIMA 「いのちの遊び場」をつくった人に、“遊びの本質”を聞いてみた。
OBSESSION もちろん編集長がいちばん遊んでるってことでいいんですよね?
・この雑誌は新刊です。